浄土真宗本願寺派 光明寺 納骨堂

納骨堂はタイバーによりリズミカルな梁架構とした。

鐘楼は面格子壁で四周を囲み、音と光の透過性と力強さを表現している。

地業は道産カラマツの木杭を用いて、不同沈下対策とともに環境に配慮している。

所在地  北海道岩見沢市

使用用途 納骨堂
建築設計 株式会社 鈴木理アトリエ一級建築士事務所

​施工会社 昭和マテリアル 

規模   地上1階 延床面積269㎡

構造種別 木造

​竣工年  2017年

©2018 Yamawaki Katsuhiko Architectural Engineering Design, Inc. 

Page design    Sato Yuri

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